インターネットで麻雀ゲーム

インターネットを利用して遊べる麻雀ゲームをまとめました。一人で遊べるフラッシュ麻雀ゲームからネットで対戦できるオンライン麻雀まで紹介します。
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インターネットで取得できるオンライン麻雀

1990年代後半からインターネットが飛躍的に普及したため、通信回線さえあれば自宅で容易に麻雀の対局ができるようになりました。

 

1997年にオンライン対戦麻雀の先駆けとなる「東風荘」がサービスを開始し、2002年に全国のプレイヤーと対戦できるオンライン麻雀「セガ四人打ち麻雀MJ」がサービスを開始しました。このPC版が「セガNET麻雀MJ」です。

 

2007年にはオンライン対戦麻雀の定番「天鳳」がサービスを開始しています。

 

コンピューター相手の一人麻雀

未知の相手と対戦するのは自信がないし、わざわざ対戦の相手を探すのも面倒なので、もっと手軽に遊びたいという方におすすめしたいのが、コンピューター相手に一人麻雀ができるゲームです。

 

麻雀Flash

PCのブラウザから麻雀Flashのサイトをアクセスするとすぐに起動できますが、スマホからはこのゲームができません。ダウンロードもユーザー登録も必要なく、何度でもアクセスして使えます。

 

麻雀天聖

PCのブラウザから麻雀天聖のサイトをアクセスして使えますが、スマホでゲームをすることはできません。自分の好きな相手を選べるなど、興味深い機能が備わっています。コンピューターの手をすべて公開して進められるので、コンピューターがどのように思考しているかを考えたい方にもおすすめできます。

 

オンライン麻雀ゲーム

オンライン麻雀ゲームの初期には東風荘が有名でしたが、今はリアルで演出も凝ったグラフィカルな麻雀ゲームが増えています。

 

Maru-Jan

ユーザー名とパスワードを指定するだけの簡単登録で、すぐに対局が可能です。PC、スマホ、タブレットなど、どの端末でもプレイできます。

 

麻雀の面白さとリアルさを追求した老舗のオンライン麻雀サイトです。強敵がたくさんいますので、そういう人との対戦を望む人にはおすすめです。

 

天鳳

IDの累計登録数が約49万あるメジャーなオンライン麻雀ゲームです。ブラウザで動くアプリだけで、スマホ版のアプリはありません。Flashベースなので、インストールせずに即プレイできます。

 

きれいなグラフィック画面が魅力で、清らかなピアノサウンドがバックに流れます。本気の勝負を挑みたい方には強者が多い天鳳がおすすめです。無料版は機能に制限がありますが、有料版は画面が大きく使いやすくなっています。

 

セガNET麻雀 MJ

株式会社セガゲームスが開発および運営をしている総ダウンロード数が400万突破のオンライン麻雀ゲームです。きれいなグラフィックの画像や本物に近い音声・動きがあり、麻雀の初心者でも楽しくオンライン対戦することができます。Free対戦のプレイ料金は無料ですが、段位は初段までしか獲得できません。

 

プレイヤーの手の動きを3次元的に表示するため、臨場感に優れています。プレイしたデータは、SEGA IDを取得することによりアーケード版に移行できます。

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